2021

02

12 Fri 第30回全日本室内ターゲット選手権に参加します!

みなさんこんにちは!

世田谷店河本です

明日から第30回全日本室内アーチェリー選手権が行われます!
今回の会場は長野県長野市にあるホワイトリンク!
今大会は感染症蔓延防止措置のため、人数を絞って行うため、ランキングラウンドのみでの実施です。

2月13日 ①CP 男女
    ②RC 男子
2月14日 ①RC 女子
といった形のスケジュールです!

渋谷アーチェリーからは
営業課 山本悠太 CP男子
小売係 河本尚己 CP男子
物流係 坂本貴哉 CP男子
の三名で参加します!

応援のほど宜しくお願いいたします。


Category: お知らせ, 世田谷店, 大会情報、結果
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2021

02

05 Fri 世田谷店タイムセール2月6日!!!

みなさんこんにちは

渋谷アーチェリー河本です!

明日2月6日18時から人気商品を生放送でセールしちゃいます!!
視聴者限定で商品がとんでもなくお得に!?!?

チャンネルはこちら

今回の注目商品!
・世田谷店の展示品だったコンパウンドが!?!?
・これを買ってストリングを自分で作ってみましょう。(人気者になれます)
・あの大人気なクィーバーがお買い得に!

以上3商品をお安く販売します!

ではまた明日18時にお会いしましょう。


Category: お知らせ
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2021

01

29 Fri 世田谷店生放送タイムセール!!

みなさんこんにちは

渋谷アーチェリー河本です!

明日1月30日12時から人気商品を生放送でセールしちゃいます!!
視聴者限定で商品がとんでもなくお得に!?!?

チャンネルはこちら

私もびっくりするくらい安くなっておりますので、ぜひご覧いただけたらと思います。

初の生放送になりますので、緊張しています。。。
私も頑張りますので是非ご参加ください!

ではまた明日12時にお会いしましょう。


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2021

01

24 Sun 3個限定!B3タイムセール!

皆さんこんにちは

世田谷店の河本です。

突然ですがタイムセールを行います!!!

1月31日午後7時まで!!

B3リリーサーセール!

オメガ ブラス
40,700円→24,420円
男性にオススメのサイズになります。
トリガーを落とす際のストロークが少ないモデルになるので、トリガーの動きに敏感に方お勧めです。

ゴースト ホワイト
27,500円→16,500円
特殊な塗装によって表面がざらついています。
それにより、汗をかいても滑りにくいです。
ハンドルは定番の形です。
B3独自のハーフムーンによって、再現性の高いタイミング調整が可能です。

クープ ブラス
25,300円→15,180円
特徴がないのが特徴のリリーサー。
クセがないので、どなたにでも使いこなしやすい形状になっています。
薬指に向けてハンドルが細くなってます。
B3独自のハーフムーンによって、再現性の高いタイミング調整が可能です。

上記を限定で各1個ずつご用意いたしました!
もちろん全品送料は弊社で負担させて頂きます!
先着順になりますので、お早めに!!!

電話番号・メールアドレスはこちらです。
リリーサーに関するお問い合わせ、注文はこちらまでお願いいたします。
03-5430-6820

memers@shibuya-archery.com

【お支払い方法】
店頭の現金、クレジットカード各種
オンライン上でのクレジット決済
お振込み、代引き発送がご利用出来ます。
ご気軽にお問合せいただければと思います!

それではまた次回のブログで。


Category: お知らせ, キャンペーン・セール情報, 世田谷店
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2021

01

23 Sat ~ダートンって何?

こんにちは、世田谷店の種部です。
オールカーボンアローやハイパーフォーマンス・スタビライザーでおなじみのブラックイーグルアロー/コンクエストアーチェリーが、コンパウンドメーカー「ダートン」を買収した、と年初に発表しましたね。同時に、コンパウンドの現アウトドアターゲットチャンピオン、ジミー・ラッツ選手がマシューズからダートンに移籍したいう発表もありました。

でもダートンってどこのメーカー?と思ったコンパウンドアーチャーも多かったのではないでしょうか。
今、コンパウンドメーカーというと思い浮かぶのは、ホイット、マシューズ、PSE…確かにダートンは最近あまり聞かない名前ですが、80年代後半~90年代にはメジャーなブランドのひとつでした。ワンカムを進化させたハイブリッドタイプのカムを開発し、パテントを取得したメーカーでもあり、皆さんご存じの「カム&ハーフ」も、このハイブリッドカムの一種なのです。

初期のハイブリッドカム「コントロールド・パワー・システム」

 ジミー・ラッツ選手は前のメーカーとの契約が切れた昨年の秋からすでにダートンを使用し始めたようですが、今使用しているのは「テンペストE-T」というモデルです。シュートスルーデザインの「ベガス」というモデルを試してみたものの、感覚的にシュートスルーが気に入らないらしく、コンベンショナルなデザインのテンペストを選んだとのこと。
テンペスト、ベガスのどちらのモデルもストリングハイトが高めで、スピードより引きやすさを重視したモデルのようですね。また、テンペストE-TとベガスE-Tに搭載されている「デュアルシンクカム」はハイブリッドではなくツーカムタイプで、回転式インナーカム方式の引き尺調整機能と独立したレットオフ調整を備えており、ドローイングのフィーリングを自分の好みに合わせてカスタマイズ可能になっています。また、ダートン独自の「E-T(イコライジング-テクノロジー)」というヨークシステムにより、ドローサイクルの初めから終わりまでカムの傾きが自動的に補正されるとのこと。

ダートン テンペストE-T仕様
軸間距離:37-1/4インチ
スピード:315-310 FPS
カム:デュアルシンクカム
レットオフ:85%(変更可能)
ストリングハイト:7-5/16インチ
引き尺:26-31インチ(回転式引き尺調整モジュール)
ピークウエイト:30-40、40-50、50-60ポンド
本体重量:1,812グラム

ダートン ベガスE-T仕様
軸間距離:38-1/2インチ
スピード:315-310 FPS
カム:デュアルシンクカム
レットオフ:65%/80%
ストリングハイト:8インチ
引き尺:26-32インチ(回転式引き尺調整モジュール)
ピークウエイト:30-40、40-50、50-60ポンド
本体重量:2,038グラム

軸間距離も38インチ前後で日本のアーチャーの体格に合っているので、他の人が使っていないモデルを使いたい方におすすめです。お問い合わせ、ご予約お待ちしております!


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2021

01

07 Thu ~渋谷アーチェリー物流センター初公開~

あけましておめでとうございます。

渋谷アーチェリー株式会社の山本です。

年末より新型コロナ感染者増加が続いていますね。関東の方は練習も難しい状況かもしれませんが、室内で近射・トレーニング等も取り入れながらアーチェリー楽しんでいきましょう。

さて、本日は渋谷アーチェリー株式会社の物流センターのご紹介です。渋谷アーチェリーが保有する在庫を管理している倉庫ですが、これまで積極的に公開したことはありませんでした。しかし、どのような場所でどのような作業をしているのか興味を持っていただいている方もいらっしゃいましたので、今回内部の様子をご紹介していきます!

紹介用動画を物流センター所属の坂本が作成しましたので是非ご覧ください。

今後は開発の様子や商品の紹介等もUPしていく予定ですので、FacebookやInstagram、Twitterだけでなく、渋谷アーチェリーYouTubeチャンネルもチェックしてみてくださいね。

■渋谷アーチェリーSNSアカウント
YouTube:【渋谷アーチェリー公式チャンネル】
Facebook:【渋谷アーチェリー -Your Archery Life-】
Instagram:【渋谷アーチェリー】
Twitter:【渋谷アーチェリー】


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2020

12

22 Tue ~レオ ワイルド選手のシグネチャーモデル

こんにちは、世田谷店の種部です。
TRUボール/アクセルのニューモデルのリリース5日目は、レオ ワイルド選手のシグネチャーモデルでしたね。

「HBCフレックス」は、彼がはじめて開発に関わったトリガーレスリリーサー「HBC」の進化版で、
薬指部分が可変式(フレックス)になり、ハンドル「タングステンコーティング」が施されています。
タングステンコーティングは非常に耐久性が高く摩耗に強いとのことなので、腐蝕しやすい真鍮製のハンドルを長期間良い状態に保つことが期待されます。

HBCフレックスの機構部分はHBC同様、定評のあるHTシリーズのものを採用。
六角レンチで簡単にリリーサーのタイミングのマイクロ調整が可能で、
内部パーツを反転させることでクリッカー有り/無しを切り替えられます。
HBC機構部分とハンドルデザインは基本的にHBCと同じなので、
目新しいところは前述のフレックスタイプになったこととタングステンコーティングぐらいでしょうか。個人的にはフレックスタイプになったことは大きなアドバンテージだと思います。

テーパータイプのフレックスパーツ
HBCフレックの薬指部分は、HBCの特徴でもあった先端に向かって細くなっているデザインになっています。
ワイルド選手のこだわりがこのテーパーで、このテーパーによってショットエクスキューションのフィーリングに大きな違いが出るのですね。
ショットエクスキューションというのは、リリーサーを作動させるための引き手の動きとかテンションの変化とかのことです。
確かに、リリーサーのハンドルが手に合わないと自然な流れでリリーサーを作動させるのは難しいですね。
リリーサーを握っているとか、操作しているとかの感覚を意識させないことが、再現性の高い、無意識のリリースのための鍵だと思います。

フレックスでは薬指部分の角度が変えられるだけでなく、パーツ交換で三本がけから四本がけにできます。
最近はいろいろなリリーサーメーカーから薬指部分の角度を変えられたり、
二本がけや四本がけの交換パーツを用意したモデルを出しています。
ハンドル形状が合っていると、リリーサーに引手の動きや圧力の変化がスムーズに伝わって、
射つことを意識することなく自然にリリースしやすくなります。私は普段親指トリガーのリリーサーを使用していますが、トリガータイプのリリーサーの場合はハンドル形状に加えて、トリガーの位置と太さや形状も、ショットエクスキューションのフィーリングに大きく影響します。そして上達すればするほど、細かな違いが気になって来ると言えます。私の場合、薬指がしっくりこないので3フィンガーのリリーサーをひとさし指と中指の二本がけで使っていたことがあります。
練習ではあまり気にならないのですが、試合で、マッチ戦などストレスが大きい場面では薬指の置場所が気になって、リリーサーを意識してしまうことがあったので、薬指をかけないで射つようにしていたのです。
リリーサーの感覚、というかリリーサーの感覚を意識しないでいられることが、エイミングや試合のストレスに耐えながら、毎回同じようにリリースするためにはとても大切なことだと思います。
HBCフレックスはHBCの愛用者にも、これからトリガーレスを試そうといている方にもおすすめのモデルです。

TRUボール HBCフレックスリリーサーのお問い合わせ・ご予約は世田谷店・オンライン店まで。
オンラインホームページに掲載のない商品でもお問い合わせメールでご予約、お取り寄せが可能です。


Category: 2021年モデル, お知らせ, 新商品、おすすめ
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2020

12

17 Thu

こんにちは、世田谷店の種部です。
今週はTRUボールが毎日新製品を発表するということで、SNSから目が離せませんね。レオ ワイルド選手の新しいシグネチャーモデルも含まれているようで発表が楽しみです。
従来モデルのアレンジも多いみたいですが、アメリカ時間の月曜日に発表された
「X-テンションR/T」というリストタイプのリリーサーがちょっと目新しいですね。

一見すると普通の人差し指トリガーのリストタイプのリリーサーのようですが、
「プレッシャー」方式の発射メカニズムを擁する新しいタイプのリリーサーです。

トゥルーバックテンション
プレッシャー方式というのはフックにかかる抵抗が一定の強さに達するとシアーからフックが解放されます。
トリガーレスリリーサーが角度の変化で発射されるのに対して、この方式はテンションの変化で作動します。
引き続ければ発射されるので、このタイプを「トゥルーバックテンション」タイプと呼ぶこともあります。
この方式は過去にカーター、スタンなどが製品化しているので全く新しいものというわけではないのですが、
リストタイプでここまでスマートにまとめられたものは今までありませんでしたね。

ドローイングする時は親指とひとさし指でセーフティーロックを押さえておきます。
アンカーリング後に指をロックから離し、エイミングしながら引き続けると自然にリリースされます。
使用する弓のホールディングウエイトより5ポンド強い抵抗がかかったときに作動するように調整しておけば、
セーフティーロックから指を離した瞬間に発射されることなく、引き続けることでリリースできます。


リラックストリガー
一方で、使用する弓のホールディングウエイトよりも5ポンド軽い抵抗で作動するように設定しておくと、
トリガーにかけた指の力を抜くことで発射されるリラックストリガーのリリーサーとして使用できます。
この場合も、ドローイングする時は人さし指と親指をセーフティーロックにかけて引きます。
エイミングしながら指をリラックスさせていくと、自然にロックが解除されリリースされます。
リストストラップが付いているのでリリーサーをリリースする心配もありません。

トリガーコントロールで悩んでいる方へ
プレッシャー方式にしてもリラックストリガーにしても、トリガーを切る「瞬間」を意識しなくて良い=
無意識にリリースすることが可能な点がこのリリーサーの最大のアドバンテージだと思います。
コンパウンドボウで良いパフォーマンスをする鍵は、毎回「同じ力の向き」と「同じ力の強さ」でリリースする
ことにあると思うのですが、そのためには無意識にリリースするのが良いのです。
トリガーを切ることを意識した瞬間にフォームのどこかに余計な力が入ったり、引く力の方向が変わったり
してしまうことが多く、ミスショットにつながると言えます。

引き続けるだけで自然にリリースすることが可能なTRUボールのX-テンションR/Tは、
トリガーの切り方に悩んでいるコンパウンドアーチャーに一度試していただきたいリリーサーです。
お問い合わせ・ご予約は世田谷店もしくはONLINE店まで!
ONLINE店に掲載ない商品もメールでお問い合わせいただければご予約可能です。


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2020

12

15 Tue ~PSEサイテーションSE試射

こんにちは。世田谷店の種部です。
今回はPSEのニューモデル「サイテーション」のレビューをお送りします。

サイテーションは、定評のあるスープラフォーカスXLのデザインを継承した
PSEのターゲットコンパウンドボウのフラッグシップモデルです。
今回取り上げるのは軸間距離40インチのサイテーションSEですが、来春にかけて軸間距離の異なる
サイテーション36、サイテーション34が順次リリースされる予定です。
特に軸間距離36インチのサイテーション36は、日本の市場にマッチしていると思うので期待大です。

シュートスルーデザイン
サイトウインドウが囲われている「シュートスルー」ハンドルは、従来型のデザインに比べて
ハンドルの剛性が飛躍的に向上し発射時のハンドルの揺れがほとんどありません。
それが直ちにスコアの向上につながるかというと、私くらいのレベルでは実感できないのですが、
気分が飛躍的に向上するのは確かです。何と言ってもシュートスルーデザインは見た目がクールですから。

デフレックス ジェオメトリー
「デフレックス」の特徴はストリングハイトが高いということ。
今主流のリフレックスタイプに比べてトルクの影響を受けにくいというアドバンテージもありますが、
個人的にはストリングハイトが高いことによる構えやすさの方がアドバンテージが大きいと思っています。
射ち起こす際の引手を体に近いところにおけるので、腕の力に頼らないでドローイングしやすいのです。
これは再現性の高い射をするために重要なポイントだと思います。
ドローイング中に矢がレストから落ちやすいという悩みがあるとすれば、
射ち起こし前の姿勢とドローイングの初動に原因がある可能性が高いと言えます。
デフレックスタイプのようにストリングハイトの高い弓のを試してみると良いかもしれません。

ロアースタビライザーブッシング
「ロアースタビライザーブッシング」によりカウンターロッドだけでなく、
センタースタビライザーもハンドルの低い位置に取り付けることができます。
重心が下がり、弓がまっすぐに立ちやすく安定感も高くなるので、
フィールドアーチャーやエイミングの長いハードエイマーにはうれしい機能ですね。

シマビリティ
忘れてはならないのがスプリットリムの間隔が従来モデルより広くなり、
カムのシマビリティ(Simmabilty)が向上したことです。
シマビリティというのはあるPSEスタッフシューターの造語ですね。
PSEのコンパウンドボウはカムとリムの隙間を埋めている「シム」と呼ばれるスペーサーの並べ替えによって
カムの左右のポジション調整を行えるのですが、その調整機能がシマビリティです。
グリップのトルクのかかり方によって適正なカムのポジションが人それぞれ異なります。
カムポジションの調整範囲が広がったことによって自分に合ったカムポジションを見つけやすくなったので、
ペーパーチューニングやベアシャフトチューニングが合わせやすくなるということです。

ちなみに、レストを取り付けて射ってみたところ、1射目でほぼ完ぺきなブレットホールでした。
とりあえずシムを入れ替えたりする必要はなさそうです。

SEカム
スムーズなドローイングと引き尺調整範囲の広さに定評のあるSEカム。

インナーカムモジュールのパーツ(黄色の矢印)を調整することによって
65%・70%・75%の3段階*にレットオフ率を可変できます。
ホールディングのフィーリングを好みに合わせて簡単にカスタマイズ可能です。
*オプションで80-90%レットオフモジュールもあります。

PSEサイテーション40 SEは世田谷店にて試射できます。試射ご希望の方は事前にご予約ください。

ご注文は世田谷店、ONLINE店へ!


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2020

11

28 Sat

こんにちは。世田谷店の種部です。
この時期各メーカーからニューモデルが次々と発表されて、わくわくしますね。
PSEがサイテーションに続いてターゲットコンパウンドのニューモデル「レーザー」を年末にリリースします。
コンセプトは、ハイエンドモデルと同等の機能とパフォーマンスをお求めやすい価格で、というもの。
安定性とスピードのバランスが取れたストレートデザインのハンドルに、
スムーズなドローイングのNFカムを搭載し、初心者の方から競技志向の方まで
幅広くお使いいただけるモデルとなっているようです。

個人的に良いと思うのが、高めのストリングハイト(7.5インチ)ですね。
射ち起こしの際に引き手を体に寄せたまま構えられるので、引きやすさが増します。

また、スタビライザーブッシングはサイテーションと同様、従来の位置とハンドル下部に設けられており、
バランスセッティングの可能性が広がります。
レーザー用に開発されたNFカムは、SEカムやEMカム同様の回転式インナーモジュールを装備しているので
ボウプレスなしで簡単に引き尺調整ができます。
しかも調整範囲は24インチ~30.5インチと幅広いので、引き尺に迷いがある初心者の方には心強い限りです。

PSEレーザー仕様
軸間距離:37インチ
スピード:323-315FPS
カム:NFカム(バイナリーカム)
レットオフ:75%
ストリングハイト:7.5インチ
引き尺:24-30.5インチ(回転式引き尺調整モジュール)
ピークウエイト:30-40、40-50、50-60ポンド
本体重量:2,038グラム
カラー:ホワイト(ペイント)、プラチナムチタニウム、ネイビーブルー、ブラック、ブラックチェリー、
ローズゴールド、パープル

PSEレーザーのお問い合わせ、ご予約は渋谷アーチェリー世田谷店オンライン店へ!


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