2016

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29 Sat 11月1日(火)~2日(水)臨時休業のお知らせ

みなさんこんばんは。
新宿店の村田です。

気がつけばあっという間に10月も終わりますね
お知らせが遅くなりましたが11月1日(火)~11月2日(水)は
全社一斉棚卸のため臨時休業とさせて頂きます。
期間中、大変ご不便おかけいたしますがご理解・ご了承の程お願い申し上げます。

11月3日(木)は営業しておりますが祝日のため短縮営業(11時開店~午後5時閉店)となります。
みなさまのご来店をお待ちしております。

新宿店スタッフ一同


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2016

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27 Thu HOYT2017リカーブモデル/新機構のご紹介

こんにちは、新宿店の浅田です。
前回のブログで「次回は各モデルの詳細についてお話させて頂きます!」と書いたのですが、すでにフィリップくんがメーカー公表の詳細をアップしておりましたので、今回は新たに搭載された機構について書かせて頂きます!

2017年モデルにおいてフォーミュラ/グランプリ共用の大きな変更点は「ティラーボルト」と「バータチューン」のマイナーチェンジです。
そして、フォーミュラハンドルのみですが、新機構の「モジュラーウェイトシステム」が新たに導入されました。以下ご紹介させて頂きます。

まずティラーボルトですが、ロック方式は昔ながらの「コレット式」を復活させました。

コレット式とは切れ込みが入ったネジ(コレットと呼ばれてます)の内部に円錐形のパーツを締め込んでいく事でネジ本体が均等に広がって固定されるロック方式で、とても強固にロックされるので、シューティングを繰り返す事でティラーボルトが緩んでポンドやティラー差が変化してしまうような不安は大幅に解消します。
またコレット式はロックするとティラーボルトが常に正確でまっすぐにポケットの中央に固定されるため、傾きに対して今まで以上に高い精度の再現性を誇ります。近年の従来モデルは重くなりがちなコレット式と比べて構造がシンプルで軽量だったのですが、欠点としてはやや緩みやすく、ティラーボルトを回転する分だけロックネジも回転させて追いかけたり、あらかじめ逃がしておかなければなりませんでした。しかし新開発のコレット式は重厚だった過去モデルをシャープに再設計して軽量化し、ロックネジはコレット内部にあって緩めたり締めたりするだけなので、軽量ながら正確で緩みにくく、調整時のスピードも早くなります。

また、コレット式のティラーボルトに変更された際にもう1つ大幅に改善された点があります。それはティラーボルトのリムと接触する面が平らでエッジのない金属パーツのみで構成されるデザインになった点です。従来モデルはリムのティラーボルトとの接触面を傷付けない事を目的として樹脂製のワッシャーを貼り付けてありました。
これは初めのうちはいいのですが、長期的なシューティングによって受ける衝撃で少しずつ位置がずれたりはがれたりしてしまう事がありました。しかもワッシャーを動きにくくするためにリムとの接触面がくぼんでいたため、ワッシャーがはがれてしまうとリムの表面が逆に傷付いてしまう事もありました。もともとプロシリーズティラーボルトはポンドやティラーがどのポジションにあっても常にリムに対して面で接する優れた機構ですので、今回のマイナーチェンジによって構造的に現時点では最も優れたティラーボルトになったと思います。

次に前モデルから採用されている「バータチューンクリッカーシステム」ですが、1つのハンドルで過去のHOYTの名作たちのプランジャーホールの位置から最適なポジションを選ぶ事が出来るという点では非常に優れた機構だと思います。

ただ、固定する部分が構造的に弱く、しっかり締め込むと付属のワッシャーがつぶれたり、ハンドルに傷が付いてしまう恐れがあったのと、プランジャーのハンドルとの接触パーツ(スライダーとかスロットナットと呼ばれるパーツです)が小さいとしっかりと固定できないという弱点がありました。しかし、今回のマイナーチェンジによってクリッカープレートと反対側に固定パーツを導入した事で、どちらの問題も完全に解消しました。この固定パーツは2つしか付属していませんが、それはデフォルトが完全に中心で、上下のオフセット量が同じため、穴の位置がずれている方をそれぞれに合わせて逆さまにすれば使用できるからです。

最後に、フォーミュラハンドルのみに導入された新機構の「モジュラーウェイトシステム」ですが、上下に取り付ける事でハンドル重量を187gも重くする事ができるそうです。
未入荷なのでまだ実際に見ておりませんが、重量級のハンドルが好みの方にも喜んで頂けそうですし、アッパーやカウンターの様に外側で、しかもピンポイントで、ある位置が重くなってしまうのではなく、「パラレバーシステム」によって大幅に軽量化されたリムポケット部分の内部でウェイトを増やせるのは素晴らしいアイデアだと思います。

ただ、モジュールが1サイズのみで、しかも一気にウェイト6個分も重くなってしまうので、欲を言えば間に2個分・4個分のオプションが欲しかったです…。あとあと、エピックハンドルにH23(ショートハンドル)が復活したのは本当に嬉しいのですが、H23で史上最も重かったエアロテック(マイナーチェンジ後)でも平均1245gだったので、できればもう少し軽く作って欲しかったです…。

以上です。ご興味を持たれた方は渋谷アーチェリー/新宿店にて絶賛展示中ですので、ぜひ実際に触ったり実射して、フルモデルチェンジしたHOYT2017モデルの感覚を実感して下さい!スタッフ一同、皆様のご来店をお待ちしております。


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27 Thu HOYT2017リカーブモデル ファーストインプレッション

こんにちは、10月から新宿店の営業と事務の境界線上で勤務している浅田です。
公に発信するのは4年ぶりとなりますが、HOYTの来年度モデルについて店内近射での感想を書かせて頂きます!
(まだ初期設定&近射しただけですので、あくまでファーストインプレッションのレベルですが、取り急ぎご報告させて頂きます。)

FAKTOR(ファクター)ハンドル
HOYTの謳い文句の通り、明らかにプロディジーよりトルクに対して強く感じました。
まさか前後方向に厚みが増す事で、ここまでシャープに飛び出す感じになるとは思わず、1射目から驚かされました。
実重量も1184gと予想外に軽量で、ウェイトモジュールで重量級にも出来るらしいので、幅広い層にお勧め出来る、とても良いハンドルだと感じました。

X TOUR(エックスツアー)バンブーコアカーボンリム
従来のクアトロウッドコアよりスムーズな引き感ながら、ウッドコアよりまっすぐシャープに返る感じがしました。
ファクターハンドルとの組み合わせでしか射っていないので、ハンドルの飛び出しに助長されているかも知れませんが、ウッドコアの奥が硬すぎる点や矢速の低下でサイトがかなり落ちる部分も改善されていそうです。

X TOUR(エックスツアー)フォームコアカーボンリム
クアトロフォームより少し引きごたえがありましたが、クアトロと比較してまっすぐシャープに返る感じがしました。
伝統的なホイットらしいスムーズで引きやすいドローイングを維持したまま、やや頼りない感じのあった部分は弱まった(安定感が増した)と思います。

EPIK(エピック)ハンドル
GMXと比較して実重量は10gしか重くなっていないにもかかわらず、持った感じは重く感じました。
恐らくGMXの売りだったDFC(リムポケット剛性を高くした機構)を廃止して全体的に重量が配置されているからだと思うのですが、GMXと比較してトルクに強そうになっていると同時に安定感もあるため、重いハンドルを苦手とする選手以外には幅広くお勧め出来る良いハンドルだと感じました。

Xツアーリムは総括として、引き感はクアトロフォームとクアトロウッドの内側に入っていて、XツアーフォームとXツアーバンブー両者の差はクアトロよりは小さいと思います。
今までウッドコアにする勇気が無かったアーチャーには、ややマイルドながら爽快感のあるバンブーコアを、フォームコアがコシが無さ過ぎて他社のリムを使っていた様な方には、Xツアーフォームコアをお使い頂くと満足して頂けるのではないかと感じました。

次回は各モデルの詳細についてお話させて頂きます!


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25 Tue HOYT2017年度新モデル コンパウンド編

皆様こんにちは、海外営業担当のフィリップです。

リカーブに続いて、Hoytの2017年度コンパウンド新モデルをご紹介します!
日本の市場だとどうしてもリカーブが目立ってしまいます…が、CPシューターとして僕もやはりコンパウンドの新作が楽しみですね!
(ハイパーエッジに変えたばかりで気に入っていますので、無くなったらどうしよう、という気持ちもありましたが、無くなりません!2017年もハイパーエッジで頑張れます!)

今年のターゲット最上級モデルはプリベイルシリーズです!「勝ち抜く」、「圧倒する」という力強いネーミングですね。

プリベイルはポディウムXエリートの後継モデルですが、軸間40”、37”モデルと別に、リフレックスの強いFXモデルも正式にシリーズ入りしています。

カムは同じく刷新され、GTXカムの後継モデル「X3」、スパイラルプロの後継モデル「SVX」になります。
SVXはスパイラルプロと同様にモジュールを交換して引き尺調整可能です。そして今までと違って、ご購入の弓に全サイズのモジュールが付いてきます!お客様も、販売店も助かる変更ですね…
レットオフは65%のみで、壁の硬さはドローストップを変えて調整できます!

X3カムはGTXカムの後継モデルです。モジュールをスライドさせ引き尺調整できますので、 リカーブから転向して引き尺が安定していない方にもおすすめできます。また、壁はSVXより少し柔らかめです。
ドローストップを外すことでレットオフの調整も可能です。

プリベイルシリーズのスペックは下記の通りです。

重量は4.8ポンド=2,177gと少し重めです。バランスが上手く取れればそこまで気にならないかもしれませんが、重めの弓が好みのお客様はご注意が必要かもしれません。

プリベイルFXは引き尺が23”からで、リーチが短めの方でも充分使えます。スピードも327fpsと速い方です!

リムダンパーはエアーショックから、ハイパーエッジと同様な「リムショックス」に変更。ケーブルガードはポディウムと同様に調整可能です。
また、下ポケットの少し上に新しいスタビライザーブッシングが設けられています。ロアーロッドの角度がずれることを防ぐ新しい機構が採用されていますが、まだ写真が無いので追ってご報告します…

ポディウムシリーズで好評だったグリッププレートももちろん健在です、シリーズ入りしたFXには初めての搭載ですね。

カラーラインアップはほぼ変更無しです。ブラウンがなくならなくてよかった…と思っています!

ホイットは早速世界のトップアーチャーを工場に呼び、発表会を手伝ってもらったそうです。僕も行きたかった…

さて、残すはハンティングモデルのみ。後ほどアップします!


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10

25 Tue HOYT2017年度新モデル リカーブ編

皆様こんにちは、海外営業担当のフィリップです。
いよいよ2017年度HOYTラインアップ発表です。
今年はリカーブが盛りだくさん!

因みに今年は特別に、店舗用の展示品と一部の在庫品を早く納品していただきました!
発表日にお店で見ることができること(ご希望でしたら購入も!)は今までに無かったのではと思いますので、わくわくしています。

① CARBON X-TOUR LIMBS

リカーブボウ製造86年の歴史を持つホイットの魂心の新モデル!
ホイット史上最速のXツアーリムは従来通りのシンタクティックフォームコアと、全く新しく開発されたバンブーラミネートコアで発売されます。

ホイットのリムで初めてアーチェリー用品に使用された「シンタクティックフォーム」は樹脂とグラスのマイクロスフィアのブレンドですが、軽量と耐久性のバランスが高く評価され、深海調査船にまで使われることがあるらしいです!僕も今日知りました… アーチェリーでは数々のトップアーチャーに使われてきたのでもはや誰もが知っている素材ですよね…

ウッドではなくバンブーラミネートコア。お気づきのお客様のいらっしゃると思いますが、「竹」です。日本ではおなじみ、色々な用途に使われている素材ですが、ついにトップグレードの競技用リムにも登場します。
名称にもあった「ラミネート」は「貼り合わせ」の意味です。スピード、安定性と耐久性を実現させるために独自に開発されたされた複数層貼り合わせの構造になります。クアトロリムでも好評だったネジレ剛性も引き継いでいるとのことです。 実は先日、一部の新製品が既に渋谷アーチェリーに到着しており、Xツアーリムは社内テストを行いましたが、【バンブーコア】は総重量が軽く、戻りが速いことで好評です!

クアトロに続きネジレ剛性も強いので、かなり期待できそうです。発表されてやっと射場に持ち出していけるのが楽しみですね。
新宿店で試し引きセットも用意していますので、ご興味のある方は是非ご来店ください。
XツアーリムはS,M,Lサイズ、22~50ポンド(一部受注発注となります)、グランプリとフォーミュラが発売されます。

② GRAND PRIX EPIK なんと2009年以来初めてのGP最上級ハンドル刷新!7年間愛されてきたGMXの後継機種がGPエピックに決定しました。
そして久々の23インチハンドルが登場!引き尺短めの方で64”ボウが希望、またはショートハンドル+ロングリムで使いたい方にとても嬉しい商品ですね。

ハンドルの幅(「奥行き」)が広くなり、横ブレに対する安定性が非常に高い。また、GPハンドルでは初めてバージョンアップしたバータチューンクリッカープレートとプロシリーズリムデュエルを採用し、従来のハンドルよりファインチューニングの幅が広がりました。

更にティラーボルトがコレット式になり、緩みや傾きに対して今まで以上に精度が高くなります。 (下でもうちょっと説明します)

重量は実測値だと25”が1319g、ペイント(白)の23”が1288gでした。アルマイト色だともう少し軽いです。

③ FORMULA FAKTOR SERIES

グランプリだけでなく、フォーミュラシリーズにも新モデルのハンドルが登場!
プロディジーシリーズの進化した点を活かし、更に高いパフォーマンスを実現するための工夫がされています。

エピックと同様に、ファクターはハンドルの幅が広くなり剛性と安定性がアップ。特にリリースの瞬間の横ブレは大幅に軽減されるそうで、飛び出しの方向が非常にクリアとのことです。
ファクターは25”、27”ハンドルがあり、ファクターHPは25”のみとなります。
ファクターはホイットの創業者アールホイットが提案したデフレックスな「アールホイットジオメトリー」がベース、ファクターHPはHPXやプロディジーと同じ「ハイパフォーマンスジオメトリー」の基本設計になっていますのでよりニュートラルな位置関係になっています(リフレックスではありません)。

上記の写真を見て「あれっ?」と思ったお客様もいらっしゃるかと思います。
リムポケットの部分に新しい機構が採用されています!

フォーミュラシステムになりリムポケット部分が非常に軽くなりましたが、上下重めなハンドルが好みの方に朗報です。
ファクターハンドルのポケットにスポッとはまるウェイトが登場します。上下セットで計6.6オンス(187グラム)です。もちろん片方(上か下)でも装着可能です。
※ ファクター以外のハンドルには使えませんのでご注意ください。

左:幅の広いハンドルがホイット史上最大の安定性を実現しました。
中:コレット式のティラーボルトは常にポケットの中央にあり、今までにない再現性を保証。(エピックハンドルも採用)

右:バージョンアップしたバータチューンクリッカープレートはプランジャーとの接触面が広くなり、チューニングの幅を広げてくれる。 ファクターハンドル25の重量が1215g、ファクターHPは1179gです。

カラーは上記の11色です。2016年とほぼおなじで、元々特注のピンクが無くなりました。

④ CARBON 840 LIMBS カーボン720リムの後継モデルとしてカーボン840が登場。戦闘能力が120点もアップ!
ハンドルの接合部分に入っているファイバーグラスウェッジ’(くさび)がより高いパフォーマンスと耐久性を実現させるためにリデザインされました。
中級者に最適なメイプルウッドコアとカーボンシートの構造です。

気になる商品はありましたか?新宿店でそれぞれのサンプルを用意しておりますので、ご覧になりたい方はご気軽に店員に声をかけてみてください。
ONLINE店での販売も本日10月25日から開始されます!

さて、次にコンパウンドの新モデルをご紹介します!お楽しみに!


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2016

10

24 Mon 今年も到来。本日はホイット発表祭りです!

こんにちは、海外営業担当のフィリップです。
今年も秋になり、僕のように暑さが苦手な人間の過ごしやすい季節が到来しました。
そしてこの季節に欠かせないのはやはり各メーカーの新モデル発表!
先日はG5 PRIMEMATHEWSなどのコンパウンド 新モデルを発表させていただきましたが、本日はついにリカーブの主要メーカーの発表が控えています。

去年と同様に、こちらのブログでHOYT発表の速報や詳細を行おうと思っております。
本日発表された現地のスケジュールは下記の通りです:

リカーブはソルトレイクシティ現地時間で朝10時~12時まで(日本時間だと深夜1時~3時)の発表を予定しています。その後、ターゲット用コンパウンド→ハンティング用品という順に発表される予定です。深夜になってしまいますので、同時にお伝えするのは少し困難かもしれませんが、 明日の朝一にはこちらのブログをチェックしていただければ新ラインアップをご確認いただけます!


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2016

10

14 Fri 店長就任セール始まります!!

秋が深まってきた今日この頃。
皆さまいかがお過ごしでしょうか

こんにちは 村田です。

本日より新宿店限定で店長就任セールを11月まで行います

商品は~こちらです

皆さまのご来店をスタッフ一同お待ちしております。


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2016

10

07 Fri 店内の各コーナー紹介

みなさん、こんにちは。

渋谷アーチェリー新宿店スタッフの古畑です

今日は秋らしい爽やかな一日でしたね。

私は寒がりなので、少し寒いだけですぐに羽織りものを着ますが、街ではまだ半袖の方も見かけるので勝手に衝撃を受けています。

さて、今回は新宿店の中がどうなっているのか、少しご紹介します

まずは入ってすぐの商品コーナー!

手前にはスコアノート、レンチセット、アロープラーなど、右手奥にはダンパーやアッパーロッドが掛けてあります。

色や形もたくさんあって迷いますね~

ちなみに種類の多いストリングやノックはカウンターに置いてあるものもございますので、スタッフにお気軽にお尋ねください♪

続いてリカーブハンドル&リム展示コーナー

HOYT、WIN&WIN、MKの主要モデルがずらり。もちろんお手に取っていただけます。試射もできますのでお気軽にスタッフにお声がけください

こちらは店内奥にあるスタビライザー&タブの展示コーナー

種類がたくさんあって、どれを買おうか悩む~!!という方、ぜひ試射してください

そして最後におまけの本棚コーナー

雑誌アーチェリー最新刊はもちろん、バックナンバーもたっくさんあります!!

アーチェリーの歴史を勉強できてしまうかもしれません…?!

今回は写真盛りだくさんでしたが、いかかでしたでしょうか?

まだまだ紹介しきれないコーナーもございますので、ぜひ一度新宿店にご来店ください

スタッフ一同心よりお待ちしております


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2016

10

06 Thu 2016希望郷 いわて国体

こんにちは 村田です

良いお天気ですね
練習もですが、こんな日はどこかに出かけたい気分

さて、いよいよ明日からいわて国体のアーチェリー競技が開催されます。

アーチェリーは雫石町総合運動公園陸上競技場です。

http://www.iwate2016.jp/kokutai/seishiki

選手の皆さま頑張ってください

そして~渋谷ブースも出店させて頂きます。

外商の相川&島田ペアが皆さまのご来店をお待ちしております

次回のブログもお楽しみに~


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2016

10

04 Tue 新宿店アルバイト紹介①

店長の村田です

今日は10月なのに真夏日でしたね
暑かったり、涼しかったりと寒暖差がありますので体調お気をつけください。

ご案内が遅くなりましたが、よりお買い物がされやすいよう1日から店内の価格表示を
実売価格(税込)へ変更いたしました。
これから、店内レイアウトも少しずつ変えようかなと考え中お楽しみに

さて、今日から新宿店のアルバイトスタッフを紹介していきたいと思います。

トップバッターは東京農業大学の池端香織さんです
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ご紹介頂きました東京農業大学の池端です。
好きなアーティストは椎名林檎さんですが、好きな果物はです
目標は自然な笑顔ができるようになることです!

緊張気味な池端さん!野菜女子であだ名は【やーたん】です
みなさまのご来店をビックスマイルでお出迎え致します!!

さてさて~次回はどなたでしょう
お楽しみに~~


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